2016年9月30日金曜日

コンテストナイフ28の作製記 14

昨日は失礼しました。
会社の飲み会で…、かなり良い感じになって帰ってきましたので…、更新できませんでした。

さて、今日もコンテストナイフの続きです。

さてさて、改めて、ここでブレードと柄材の固定方法について。
今回のナイフはもともとインテグラルナイフを考えていた訳ですから、当然、柄にピンを打つなんて無粋なことはやらないつもりです。
なので、ブレードと柄をどうやって固定しようか…。
そうそう、その前に、ブレードと柄の構造について、下の写真のようになります。
色々写真を載せて紹介してきましたが、こうやって絵に描いた方が判りやすですかね?。


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2016年9月28日水曜日

コンテストナイフ28の作製記 13

今日もコンテストナイフの続きです。

柄材の溝彫りが終わったので、今度はこの溝に合わせて鋼材の方を加工していきます。
柄材を加工したり、鋼材を加工したり…忙しい?ですが、引き続きお付き合いを…。

まず、鋼材のお尻の部分(柄尻側)の角を45度に落とします。


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2016年9月27日火曜日

コンテストナイフ28の作製記 12

今日もコンテストナイフの続きです。

実は…前回で紹介したノコギリで切り繋ぐ方法……、かなりリスキーな事が判明しまして、取りやめとしました。
なにがリスキーか?。自分から見て手前側の切り代は判るのですが、奥側の切り代が判らず…、要は刃がチョットでも斜めになっていると、見えない裏側の方がケガキ線からハミ出してしまう可能性がとても高く、実際ハミ出す寸前だったので、急遽取り止めにしました。

で、次の方法。
厚み5mm弱(4.5mmくらい)の 平ヤスリで切り繋いで行こうかと……


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2016年9月26日月曜日

コンテストナイフ28の作製記 11

さて、今日もコンテストナイフの続きです。
が、その前に、こうやって毎日更新できるのは、ちょっと前に書き溜めしたモノがあるから…。しかし、ボチボチと書き溜めた記事も品切れ。どうしましょう…。
まぁ、何とか続けていきたいと思います。

さて、では本題です。

鋼材の厚みも判ったので…そうそう…、厚みは5.2mm弱でした。
今回は柄材に鋼材の厚みでU字形に切込みを入れ、そこに鋼材を埋め込む形にします。


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2016年9月25日日曜日

コンテストナイフ28の作製記 10

ふぅ〜…。
New iMac & Ben妻のiPhone7の設定、終わりましたよ。
今日は、久しぶりにバイクにも乗ったし、登山ナイフも手を付ける事ができましたよ。
まぁ、バイクは、ほぼ1ヶ月ぶりに乗ったので、バッテリーが上がってました(T_T)。
充電してから、1時間ほど乗り回してきました。
やっぱりバイクは良いですね〜。

さてさて、今日もコンテストナイフの続きです。

が、今日はチョット脱線を。
鋼材や柄材の切出しをしながら、アルミの鏡面研磨について色々試行錯誤をしていました。
この件に関してはプロローグでも紹介しましたが(記事はコチラコチラコチラコチラです)、もう少し細かく。

こちらは色々な研磨剤をテストしているところです。
ペーパー(紙ヤスリ)で#2000番まで磨いたあと、マスキングをして色々な研磨剤をテストしていました。
今回、アルミ研磨のために買った研磨剤、なんと10種類以上!。今まで使っていた研磨剤も含めて20種類以上の研磨剤を試しました。
一言に研磨剤と言っても色々な粗さがあるので、もちろん粗→細に進めますが、その粗さの組み合わせによっても仕上がり方が全然違ってきます。
ほんとに試行錯誤!。なんだかんだで1ヶ月くらい(毎日ではないですが…)悩んでました。


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2016年9月24日土曜日

コンテストナイフ28の作製記 9

昨日に引き続き、本日も新しいiMacの設定&Ben妻のiPhone7の設定に翻弄されています。
本当は、今までコンテストナイフのために停まってた登山ナイフを少し進めたいのですが…、まぁ今晩中に設定を終わらせて、明日あたりからボチボチとはじめようかと思います。

では、早速ですが、コンテストナイフの続きです。

さて、コチラの写真、以前プロローグで紹介したモノです(記事はコチラ)。
再度簡単に、左が少々変わり種の…まぁ普通のエンドミルです。真ん中がルータービット、で、今回使うのが右の刃物。なんと、鉛筆削りの刃なんですよ。詳しくは前の記事を見てみて下さいね。


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2016年9月23日金曜日

コンテストナイフ28の作製記 8

本題に入る前に、近況を少々…。
先日、Ben妻がiPhone7を予約しました。で、昨日届きましたよ。
噂では、iPhone7のジェットブラックと、iPhone7Plusは超品薄状態とのこと。
そんな中、Ben妻はiPhone7のゴールドで無事にゲットしました。
ちなみに、私はiPhone7Plusのジェットブラックで256Gを予約しましたが、未だに音沙汰なしです。
さて、そんな訳で、Ben妻のiPhoneを同期しようと思ったら、なんと、iTunesが最新バージョンでないと同期できない…という事でした。なんと、うちのMacは2008年版の旧型。OSもスノーレパード(10.6.8)という古いもので、今回のサポートからは除外されてしまう運命(だそうです…寂しい…)。
もう、どうにもしようがないので、仕方なく(私は嬉しいのですが…)、新しいiMacの購入に踏み切りました。
この件に関しては、後日報告しますね。
現在、新しいiMacの設定にアクセクしております(^_^;)。

さて、では本題で、今日もコンテストナイフの続きです。

柄材(アルミ)の切出しが終わったので、外形の成形に入ります。
ここはお得意の?ノコヤスリで!一気に勝負です〜。


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2016年9月22日木曜日

コンテストナイフ28の作製記 7

コンテストナイフの続きです。
が、その前に。
そういえば、デクスナイフの続きがほったらかしになってました。
けど、ここでデスクナイフ記事を復活してしまうと、内容がゴチャゴチャになりそうなので、このコンテストナイフのシリーズが終わってから、また続きを再開しますね。
少々間が開きますが、ご容赦ください。

では、改めて続きです。

柄材の穴開けが完了したので、切出しをします。
スパイラルの糸ノコ刃を使って切っていきます。ちなみに、スパイラルの糸ノコ刃はワックス用のモノですが、木やアルミ・真鍮などは良い感じで切れますよ。


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2016年9月21日水曜日

コンテストナイフ28の作製記 6

今日もコンテストナイフの続きです。
が、その前にチョット報告を。
九州から先週、お孫ちゃん家族が遊びに来てました。
本当は昨日帰る予定だったのですが、台風の影響で九州行きの飛行機が全て欠航…。ボーナスで?もう1泊して、今日帰って行きました。
正直なところ…少々疲れたかなぁ〜。まぁ…心地よい疲れですかね?。

そんな訳で?、本題です。

前回でブレード(刃)を切り出したので、今度は柄を切り出します。
こちらは…大作業ですね〜。
何せこのアルミのブロックからの切出し&削り出しですからね。
ちなみに、A6063というアルミで、窓のサッシや装飾品に使われるアルミだそうで、この装飾品というところに惹かれて選びました。 装飾品=キレイな仕上がり & 耐腐食性に優れている?と思いますのでね…。
で、某工具系の通販サイトでこのブロックを注文しました。サイズは200X60X30mmです。けっこう大きいブロックです…。


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2016年9月20日火曜日

コンテストナイフ28の作製記 5

台風16号、色々被害が出ています…。被害に遭われた方、お見舞い申し上げます。
コチラ関東はこれからがピークの様ですが、勢力も治まっている様なので、とりあえず大丈夫かな?。

さて、今日もコンテストナイフの続きです。
が、その前に…。
このコンテストナイフのシリーズ、写真を整理していたのですが……。
思い入れや複雑な工程のため、紹介写真が600枚ほどになりました!。
1回に10枚ほどの写真を使って紹介していっても、全部紹介するのに60回ほど掛かる事になります。
どうか…気長にお付き合いを宜しくお願いします〜。

では、さっそく。
前回切り出しが終わって…気になる重さですが……。
なんと、この段階で388gと400gに近い数字です…。
まぁ、これからベベル(刃面)を削り出すので、軽くはなりますが…どこまで軽くなるか、とても疑問です。
まぁ、やるしかないですよね。


では、強は軽めにですが…続きは下をポチッとな!。

2016年9月19日月曜日

コンテストナイフ28の作製記 4

昨日は失礼しました。
ちょっと家呑みをし過ぎまして…。

さて、コンテストナイフの続きです。
いよいよ本体(ブレード)の切り出しに入ります。

木で作った型から、さらに型紙を切り出します。
そうそう、インテグラル(1つの大きなブロックから削り出す方法)は諦めて、柄とブレードが別れているタイプにします。
柄尻に開ける大穴の強度も考えて、鋼材は柄尻まで貫通させず、途中でカットする形にします。


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2016年9月17日土曜日

コンテストナイフ28の作製記 3

昨日、一昨日と失礼しました。
今、娘夫婦が九州から来てまして…、お孫ちゃんのお相手で?とても忙しいので〜…。サボってます。この後も少々サボり気味になると思いますが…ご容赦願います。

さて、今日もコンテストナイフの作製記の続きです。

柄の形、2番目のモックアップで確定です。
とりあえず、2つ目のモックアップを切り出している図です。
手前がブレード、奥が柄の部分です。見れば判りますよね〜。
材料は100均で売っている段ボールを固めた様な木の様な…?材料です。
厚みは6mmあって丁度良い感じです。
まぁ最終的にブレードは5mmで作ってますけど、この段階では6mm厚を考えてました。


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2016年9月14日水曜日

コンテストナイフ28の作製記 2

昨日は失礼しました。
まぁ…ブログの準備はしていたのですが、なにせ写真が多くて……。
まだまだ写真を整理しきれていません。

今回のナイフ、初めて試した事がとても多いです。とても思い入れの多いナイフになりました。ので、記事も長いかと…思います。
いつもだったら、10月15・16日で行われるナイフショーでコンテスト結果が発表されるのに合わせて、ナイフ完成までを紹介しましたが、今回はそれも超えて…しまうと思います。まぁ、ユックリと気長にお付き合いを宜しくお願いします。

では、先ず初めは、モックアップの作製から…。

今年の2月頃、こんなモックアップを作っていました。
柄のところ、描いている絵はカッコイイ?のですが、実際に持ったらどうなるか…。
頭の中ではキチッと立体になっているつもりですが、やっぱり、モックアップを作って、実際に触ってみないと判らないですよね〜。

という事で、前回紹介した①のデザインを木で切り出し、これに石粉粘土(100均製)で柄を着けてみました。


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2016年9月12日月曜日

コンテストナイフ28の作製記 1

昨日は失礼しました。
もう…、軽い燃え尽き症候群ですね〜。

さて、今日から今年のコンテストナイフの作製工程を紹介して行きますね。
まずは、デザインから。
昨年のコンテスト作製が終わってから直ぐ?にデザインを色々考え始めました。
何をモチーフにしているか…もう判りますよね〜。
やっぱりこの縄文の紋様には惹かれるモノがあるんですよね〜。
何とかナイフに入れることができないか…。
色々考えています。


上の絵で判るように、この時、既にインテグラルで考えてます。
ちなみに、インテグラルというのは、ナイフを造る時に大きな金属ブロックから削り出す方法です。削り出す時には刃も柄も指掛けも…全て1つの金属ブロックから削り出す、ちょっと大変な作り方です。

ではでは、今日はデザイン画をたくさんお披露目するので…続きは下をポチッとな!。

2016年9月10日土曜日

コンテストナイフ 完了〜!。

ふぅ〜…。
今日の昼過ぎ、マトリックス(コンテストの事務局です)さんに行ってきましたよ。
もちろん、コンテストナイフを届けてきました〜。

構想から半年、色々試行錯誤のうえ、今日の午前中にやっと完成しました〜。イェ〜!。

とりあえず、今晩は一仕事終わって…の乾杯!。
美味しいお酒を頂いてます〜〜!。イェ〜〜!!。
贅沢にヱビスの琥珀を2本ですよ〜。イェ〜〜〜!!。


次回から、プロローグではなく、例年と同じようにコンテストナイフの作製工程を紹介して行きますね。

ではでは、今日はこんなところで。

2016年9月9日金曜日

コンテストナイフ28…プロローグ16

長い間?失礼しました。
かなりナイフの方に集中していたので…。

前からお伝えしていますが、本体の方完成しています。
とりあえず、今はケースの方。
欲張って2つ作っています。
チョット前にお話ししましたが、ケースだけだったらオープンにしても問題ないかな?。
という事で。

ケースは、欲張って2つ作っている訳ではなく、どちらにしようかなぁ〜…。どうしようかなぁ〜…。って悩むくらいなら2つ作っちゃえ!。
という事で、2つのケースを同時進行していました。

左のケース、以前、寄木細工を紹介しましたが、実際にはこんな感じのパターンで作りました。
右のケース、こちらはベースを朴の木で作っています。
こちらも以前、塗料の話題で紹介しましたが、車の塗料を塗ってボチボチと仕上げに入ってます。

まぁ、両方共にほぼ完成の状態です。なにせ、明日がコンテスト作品募集の締め切り日ですからね。
 明日、細かいところを仕上げ、本体の方を再度チェックして…昼過ぎくらいには事務局に持込みたいかなぁ〜…。ナイフ小僧さん、宜しくお願いします。

さて、改めてケースの方、どうですか〜。
変な形でしょ〜。
これに入るナイフの方も変なナイフですよ〜。
まぁ、本体のナイフの方はボチボチと…明日以降紹介して行きますね。


ではでは、今日はこんなところで。

2016年9月5日月曜日

遠近両用ルーペ

さて、今日は道具の紹介。
ここ1年くらい、こんなルーペを使っています。
時計屋さんの職人さんが目に嵌めて使っているルーペですよ。
瞼のところに挟んで(瞼をギュッて下げる感じで)…目に被せる様にして使うのですが、けっこう長時間保持するのが苦になってくるんですよね。
なので、この後ろに付いているワイヤー(ピアノ線の輪)を購入。頭に巻いて使っています。


では、そんなに長くはないですが…続きは下をポチッとな!。

2016年9月4日日曜日

コンテストナイフ28…プロローグ15

昨日は失礼しました。
いよいよ…コンテストナイフも最後の追い上げ、というか…追い上げられちゃった…?。
色々とパニック状態になりながら……頑張ってます。
現在、中学・高校にハマってた鉄道模型造りの応用をケースに施しています。
とりあえず………何とか先が見えて来たかな…。
まぁ、コンテスト作品の〆切は今度の土曜日(10日)。午後3時頃までネバって…6時(事務局の閉店時間)までに持込めばOK…ですね(首都近郊に住んでる特権?)。
もうチョット、頑張ります。
※いつもギリギリの持ち込みで…マトリックスさん(ナイフ小僧さん)にはご迷惑をお掛けしています。今年も…です。宜しくお願いします。

さて、冒頭にも書きましたが、中学・高校と鉄道模型造りに夢中でした。
基本Nゲージでレイアウト(ジオラマ)などを作って楽しんでましたが、Nゲージ(1/150)では味わえない迫力あるHOゲージ(1/80)が欲しくて…、けど…、HOゲージの車両はとても高価!。なのでHOの車両、主にキハ系(ディーゼル車両)を作ってましたよ。
材料は紙。まぁケント紙という製図用のチョット高級な厚紙に図面を引いて、カッターで切り抜いて、組立て、塗装…。もう現物は残っていませんし、写真も取った記憶がないです。まぁ…出来のほどは自己満足できる範囲ですね。

さて、今回のナイフのケース。
いつもは木の素材(地肌)を活かして作っていますが、今回はフルメタル(オール金属)なので、チョット近未来的な?モノにしてみよう!。という事で、塗装する事にしました。
塗装の技術?は先に書いた通り、鉄道模型造りで培いましたからね〜。

色々思い出しながら…と、インターネットで色々調べて…ですが、とりあえずホームセンターに行ってコレだけ揃えてきました。
けっこうな出費…。ですが、まぁ、良いものが出来るのであれば良いですかね。

買ってきたモノは、左から…
木工用のプライマー。
サーフェイサーの#500(グレー)
サーフェイサーの#1000(ホワイト)
プラサフ
肝心の塗料。
そしてクリアー(艶)です。


細かい説明ですが、木工用のプライマーは塗料と木の接着剤の様なもの。ただペンキを塗るより木への密着性が増します。
サーフェイサーの#500と#1000は、表面のザラザラを慣らすため。大きな凸凹はパテで補修しますが、細かいザラつきの様なものはサーフェイサーを塗ってペーパーを当てる事でキレイに均すことができます。ちなみに#500と#1000は粒子の粗さの目安です。数字が大きい方が目が細かいです。もう1つちなみに、グレーとホワイトの違いは…下地色としての効果もあるので、明るい色を塗る時はホワイトのサーフェイサーを使います。
その隣のプラサフは、実は略語でプライマー&サーフェイサーです。今回は下地にプライマーとサーフェイサーを掛けているので、プラサフは必要ないと思いますが、塗料の種類が変る=溶剤の種類も変るということで、後に塗る塗料と同じメーカーのプラサフを保険で吹きました。
で、肝心の塗料。今回はパール顔料が入った車用の塗料をチョイスしました。車の色ってとてもキレイですし、耐光、耐薬、耐水など色々な面で強い塗料ですからね。
そして、同じメーカーのクリアー。艶出し&塗材の保護になります。ホントは2液式のウレタン塗料を使いたかったのですが、同じメーカーの方が相性が良いと思ったので、コチラにしました。
あと、写真には撮っていませんが、コンパウンドも用意しています。

一応コンテストナイフは非公開にしていますが、ケースは関係ないかな?っと思うので、ケースが完成したら、一足先にお見せしますね。

ではでは、やたら文章が長い事になってしまいましたが、今日はこんなところで。

2016年9月2日金曜日

コンテストナイフ28…プロローグ14

昨日は失礼しました。
いよいよコンテストナイフの締切も間近に迫ってきました。
あと…実質8日……。
本体の方は、ほぼ完成していますが、ケースが…。
とりあえず、平日は作業が出来ないので、明日、明後日が勝負です。頑張ります。
※という事で、ブログをサボったら…ゴメンなさい。

さて、最近コンテストナイフのチラ見せが流行っている様なので…私も。
なかなかピカピカでしょ〜。


どんなモノなのか…公開はもう少しお待ち下さい。
ではでは、今日はこんなところで。